ヒラサワについて

株式会社ヒラサワのコンセプトなどを説明させて頂きます。

インフォメーション 
  • 2017年06月29日

    ヒラサワ新聞

    2017年05月26日

    職場体験のお知らせ

    毎年恒例の職場体験が始まります。5月30日から6月1日の3日間です。 今年も中学2年生の男子2名です。 元気に店員を...

  • 2017年04月25日

    GW連休のお知らせ

    5月のGWのお休みは、5月1日2日通常営業、3日(水)~7日(日)まで お休みとさせていただきます。 メーカー、問屋...

  • 2017年04月20日

    新年度のお知らせ

    進級、入学おめでとうございます。 課題や制作の際は、是非ご利用ください。 カット、特殊加工、パネル等も制作いたします...

  • 2017年01月07日

    臨時営業のお知らせ

    あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。 1月9日(月)祭日ですが、臨時営業いたします。 ...

  • 2016年12月13日

    冬季休業のお知らせ

    毎度、ご利用ありがとうございます。 卒業制作の追込みで忙しい時期ですが、体調管理をばっちりと 提出に間に合うように、...

  • 2016年11月30日

    12月の営業のお知らせ

    卒業制作の真っ只中。体調管理を万全に頑張ってください。 12月は、営業時間を1時間延長します。 AM9:00~PM7...

  • 2016年11月01日

    大阪カンヴァス終了

    2016年10月28日

    営業のお知らせ

    毎度、ご利用ありがとうございます。 卒業制作の時期になりました。 来月11月は、第一、第三、土曜日は休まず営業します...

  • 2016年10月06日

    大阪カンヴァス協賛しています。

    当店をよく利用してくれる、武蔵野美術大学出身の井口雄介さんが、大阪カンヴァス2016に入選しました。 制作にあたり、資材の...

会社案内

はじめまして、株式会社ヒラサワ代表の平澤と申します。 約30年材木業に携わってまいりましたが、最近気づいた事は、お客様と材木業という業種の間には溝があり、なかなか身近に感じて頂いてないのでは、という事でした。 これからは、木材を通じてお客様にもっと身近に感じて頂こうと思っております。 是非、お気軽にご来店下さい。

所在地

〒187-0032
東京都小平市小川町1-744-2

TEL

042-344-6630

FAX

042-342-7443

ヒラサワについて
木材写真
最近では、既製品ではなく家具や小物を自分の好みに合わせて作るDIY が再び見直されつつあります。
しかし、多くの方は材料選びにおいて敷居が高いと感じていることでしょう。

当店では一般的に流通している材料以外に高品質材料、特殊材料を数多く取り揃えており、お客様のニーズに合わせて材料選びや、加工方法などのご相談もしております。

塗装、組立は自分でやりたいけど、曲線のカットだけは…といったものから、 工作教室で使う教材の準備をしてほしいけど、扱いやすい材料がわからない、 といったご相談も承っております。

小売店だからこそしっかりとお客様の相談に乗れる、ということを強みとすると同時に、長く使っていただきたいからこそ、お客様の気に入る材料を一緒に選んでいけたらと思っております。

材木屋に入るというのは最初は少し勇気がいる事かもしれませんが、遊びに来る感覚でご来店いただければと思います。
店内写真

様々な年齢層
普通、「材木店のお客様」というと、男性で少し年配、、というイメージが強いですが、当店のお客様は年齢、性別様々です。
その理由は、すぐ近くに美術大学がある関係で、先生方、また生徒さん達が課題で使用する木材を買いに来て頂いているからなのです。
そういった事にも助けられ、どちらかというと暗く敷居が高いイメージから、明るくオープンなイメージになっております。
女性の方も気軽にご来店頂ける環境ですので是非お越しください。

頼れる職人
札
当店では、建築物の施工も行なっている関係で、多くの職人ブレーンと仕事をする機会が多いのですが、彼らと合う度に 多くのパワーを頂きます。

仕事の付き合いだけではなく、仲間として長年付き合ってきましたので、信頼度も高く、本当の意味での頼れる職人さん達なのです。

昔と違って今は、どういった業界でも職人が少なくなってきました。

しかし、この日本を元気にし、支え続けてきたのは職人達であり、こういった職人が減ってい

るという 現状を 考えると、将来が怖くなってしまいます。 私達が次の世代の職人を育て、そして日本の、地域の良いところを教えていく必要があると感じております。 景気がいい悪いというのは、街に元気があるかないかです。 そして、元気を取り戻す事が私達の本当の仕事なのです。
頼れる職人1
頼れる職人2